デジタルコンテンツ販売ビジネス スタートアップ支援プログラムイメージ4

コンサル型・労働集約型ビジネスの限界突破の新常識!

ビジネス系コンテンツで2億円を売り上げた、オンライン販売自動化メソッド

こんな悩みはありませんか?

  • もうこれ以上仕事したくないと思うくらい毎日が忙しい
  • 売り上げのバラツキが激しいので、安定的な収益源を別に確保したい
  • 家族サービスや自分の時間を増やしたい
  • これ以上の単価アップができない
  • いま以上に顧客数を増やせず売り上げが頭打ちになっている
  • 労働時間の限界で受注できない案件がある
  • オンラインでの新規見込み客獲得の仕組みができていない
  • 業務拡大に伴う人件費の増加が不安

こういった課題を一気に解決できる方法が、デジタルコンテンツ販売ビジネスです。

コンサル型・労働集約型ビジネスにお勧めの理由

  • 今あるノウハウを商品化することで、最短3か月でビジネスがスタートできる
  • 今までとは異なる顧客層の獲得により、売り上げの限界突破が実現できる

デジタルコンテンツ販売ビジネスの魅力は?

在庫不要高利益率、既存ビジネスの集客ツール、労働集約型ではない商品販売、デジタルツール活用による自動化など、異なるビジネスモデル構築が可能であることです。

コンテンツ販売の最大のメリット

つまり、コンサル型・労働集約型ビジネスに立ちはだかる壁である、「単価アップ」「新規契約獲得」限界を突破していただくためのサポートプログラムです。

すでにあるノウハウを【売れる商品】としてパッケージングし、オンラインでの集客から販売、コンテンツ提供までを、デジタルツールを駆使して自動化させるWEBマーケティングシステムを完成させてください。

デジタルコンテンツ販売ビジネス スタートアップ支援プログラムイメージ3

これまでの実績

  • 社会人向けビジネスノウハウコンテンツで、年商2億円を売り上げた、オンライン販売システムをゼロから構築し、現在も形を変えて継続して稼働中
  • 上記を含む、デジタルコンテンツ販売プロモーション案件実施数7件(平均売上約3,000万円
デジタルコンテンツ販売ビジネス スタートアップ支援プログラムイメージ5

事例紹介

社会人向けビジネスノウハウコンテンツで、年商2億円を売り上げたオンライン販売システムを構築させていただきました。

成功ポイントの分析

このコンテンツ販売会社の経営者様は「大統領のように働き、王様のように遊ぶ」を実践している方。

自身のビジネスノウハウを自習できるようにパッケージング化に成功されました。

そこで弊社が、オンラインでの集客から販売、支払いまでの自動化を新たに構築させてもらったのです。

コンテンツ販売の魅力は、売上額がアップしても、それに比例してノウハウ提供の時間が増えるといった、労働集約型ビジネスではないこと。

成功要因は、そのビジネスコンテンツの魅力を、動画とメールにてしっかりと伝えられたこと。

マーケティングフローの起点になる、メルマガ登録のオファーから一貫したコンセプトで、コンテンツを購入することのメリットを、様々な角度でセールス色を極力減らしながら伝えられたこと。

オンラインで販売までを完結させる場合、直接販売しているときのように、属人的なセールススキルには頼れないことがネックとなります。

このオンライン販売システムでは、コンテンツの購入を提案した際、「顧客自らが欲しい」と感じてもらえるように設計できたことが大きな成功要因でした。

すでに契約実績が豊富なあなたは、次のステージを目指されるべきではないでしょうか?

それは「もっと多くの顧客の役に立つこと」です。

ただ、リアルタイムでのサービス提供と異なる点が多いのが、コンテンツ販売ビジネスの落とし穴です。

対面だと喜ばれるノウハウのはずが、コンテンツ化したとたんに不評をかってしまうことも多いのです。

また、既存客からコンテンツ購入にシフトされてしまい、売り上げ減少になってしまうリスクもあります。

リアルでのセールスが軌道に乗っているとしても、オンライン販売の自動化には、全く別の方法論が必要です。

それらをトータルで支えるのがこのプログラムのコンセプトであり、存在意義でもあります。

デジタルコンテンツ販売ビジネス スタートアップ支援プログラムイメージ2

コンテンツ販売ビジネスのメリットまとめ

  • 情報コンテンツ販売は在庫不要(デジタルデータが商品のため)
  • 利益率が高い(原材料費、固定費などが必要ないため)
  • 士業・コンサルタントと違い、労働集約型ではない(自分の時間を切り売りするビジネスモデルではない)
  • デジタルツール活用により、24時間365日稼働させられる、自動化できる
  • コンテンツ(商品)を制作し、販売システムを構築すれば、ほとんど手間がかからない
  • 初期費用が数万円程度とかなり低額
  • ネットで集客から販売まで完結できるビジネスモデル
  • 今あるノウハウをネットで売れる商品に変えてマネタイズできる
  • オプションサービスとして、コンサルティングを追加することで、高額商品化できる
デジタルコンテンツ販売ビジネス スタートアップ支援プログラムイメージ1

ノウハウレルカ(サービス)概要

オートマチック・コンテンツセールス・メソッド

  • 売れるビジネスプラン作成
    • 現状把握
    • タスクマネジメントによる時間創出
    • 目標設定
    • 顧客ターゲティング
    • 優位性や強みのキャッチフレーズ化
  • 速攻マネタイズ
    • ハウスリスト活性化・収益最大化プロモーション
      • 開封率、精読率、成約率アップ
  • キラーコンテンツの企画立案
    • 商品ラインナップ
    • プライス戦略
    • 課金戦略(サブスク、買い切り、アップセル、クロスセル)
  • 顧客が食いつくコンテンツの制作
    • 自動で売れるコンテンツ制作(動画、音声、文章、高額講座)
  • オートマチック・コンテンツセールス・システム構築
    • マーケティングファネルの設計
    • 集客用LP、メルマガ、ブログ制作・運用
    • 広告出稿・運用インハウス化
    • 業務スタッフ採用・育成・外注化

オートマチック・コンテンツセールス・メソッドの一例

Youtube、ブログ、SNSでのDRMアピール(集客)

LPでのオプトイン(マーケティングファネル登録)

ステップメール&解説動画(価値提供+セールスのきっかけ作り)

セールスページ(販売コンテンツで行うベネフィット訴求)

ステップメール終了後のメルマガ配信による
再セールス、アップセル・クロスセル

Q&A

Q
今すでに時間がなくて実践できないのですが。。。

A
時間は作れます。
有名なビジネス書「7つの習慣」第3の習慣に「最優先事項を優先する」とあります。
ビジネス目標から見た優先順位を把握して、最重要事項を優先する体制を整える必要があるわけです。
必ずと言っていいほど、今のタスクに改善点が隠されているはずです。
あとは、改善するのか?それとも、今のままにしておくのか?
その決断だけだと思います。

Q
マーケティングファネルとは何ですか?

A
見込み客さんにアプローチして、メルマガやLINE公式アカウントに登録してもらい、そこで情報提供はセールスを行い、最終的に購入してもらうためのセールスページを案内する。
こういった流れをシステムとして作り上げたものをファネルと呼びます。
4ステップのマーケティングファネルが一般的です。
集客→メルマガ登録→見込み客フォロー→セールス

限界突破の入り口はこちら

このプログラムが本当に役に立つのかを、Zoomによる無料のオンライン説明会にてご確認ください!

無料オンライン説明会(個別でのご案内)実施要項

  • 所要時間:30分
  • 主な内容:プログラムへの質問、疑問などへの回答
  • その他事項:参加者様の意向を無視して契約を迫ることはありません。
  • 申し込み方法:下記フォームより、希望日時を3つ記載の上、送信してください。折り返しご連絡いたします。

    お名前 (必須)

    メールアドレス (必須)

    ご希望のプログラム名 (必須)

    ご希望の説明会実施の日時(3つまで候補をお知らせください) (必須)

    ご紹介者名

    確認画面は表示されません。この内容でよろしければチェックを入れた後、送信ボタンをクリックしてください。