ウケるランディングページ(LP)

人の心をつかんで離さないウェブ集客ライティング その17

ウェブ集客ライティング。
今までの内容のまとめに入りますが、
そうそう簡単にまとまらない気が。。。

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人の心をつかんで離さないウェブ集客ライティング その4

Web集客ライティングは、
文章の書き方ではないので
テクニカルなハウツーを探しても。。。

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刺さるLPの7つのポイントとは?

ランディングページには反応を得るための秘訣があります。
ただ、あまり世の中に出回っていないのはきっと。。。

着陸

 

 

 

 

 

 

 

明日からのゴールデンウィークも
大半が仕事の予定しか無いという、
とてもとても喜ばしい?状況の迎客デザイナー酒井です。

またまた新シリーズです。

今度は「刺さるLPの作り方」です。

ポイントは7つあります。

もしかすると増えたり減ったりするかもしれませんが、
ウェブ集客のコツを学びたい方には参考に
していただけるよう頑張ります。

ところで広告ってウザいですか?

確かにウザいって思う時がありますね。

それは何ででしょう?

見たくも無いのに見せられるから。

確かにね。

見たくも無いモノは見たくないわけですから、
イライラがカラダを駆け抜ける感じですよね。

この前もスマホであるページに飛んだ時、
全面が広告だと気がつかずに、
メニューがどこにあるのか迷った経験があります。

で、画面の右上に小さく「この広告をスキップ」って出てました。

「先に言えやぁー!」

と心の中で年甲斐もなく悪態をついている自分を反省していました。

広告は基本的に見たくないモノ。

という先入観みたいなのも手伝って、
嫌われ者になってますが、我々起業家にとっては
無くてはならない集客の方法です。

私も常に「嫌われない広告」を作ろうと躍起になってます。

そしてある考えが浮かんだのです。

実はもうその方法があるのですが、
それはどんな方法だと思います?

~~広告でなければいいんです。~~

でも広告をしたいのです。

そうでなければ、自分のサービスをまだ知らない方に
知らせる事が出来ませんから。

で、どうすれば広告ではない広告が出せるのでしょう。

その方法が記事広告と呼ばれているものです。

よく新聞に、いかにも取材された記事のように
見える広告がありますよね?

例えば健康食品やサプリメントの感想を
購入者にインタビューした体裁で載ってますね。

この場合、広告とは違って、あくまで記事です。

ただ、ある商品やサービスのことを述べている
というスタンスですから、

その商品やサービスが本当に優れたものなら、
逆に大切なのではないかと思います。

さあ、刺さるLPの一つ目のポイントです。

『それは嫌われない事。』

LPは基本的にはセールスをする前提で何かを提案するはずです。

つまりそのLPを見ている方は、
もう気がついているのです。

あとでセールスがある事を。

そこに気がつかないと、
単に嫌がられるだけのジャマな存在になってしまいます。

ね?

大切でしょ?

では次回は、LPを作る上で大切な他のポイントについて
書いていきますのでお楽しみに。

では今日はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございます。

受けるLPのヒミツはAppleがグローバル企業だったことから

いま中国から移動中です。
それは私がではなく、アレがなんですが。。。

グローバル1

 

 

 

 

 

 

 

日本にいるとグローバルなんて言葉は、
街中の外国人観光客の話し声でしか感じたことがない
迎客デザイナーの酒井です。

ちょうど中国から日本に着いた頃です。

何の話?かといえば、iPad Pro専用のキーボードの話です。

少し前にiPad Proの9.7インチモデルを買ったのですが、
文字入力はかなり厳しいのでタブレット用の
キーボードを探していました。

純正のキーボードはSmart Keyboardと言うそうで、
何でもSmart Connectorという新しい技術でもって

プラグなし。スイッチなし。ペアリングなし。

という3無い状態です。

一度Bluetooth接続のキーボードを買ったのですが、
ペアリングを毎回することが面倒なのと、
電池が必要なので、今ひとつ使い勝手に満足できないため、
このSmart Keyboardを買うことにしました。

のですが、家電量販店を始め、
ネットショップ、アップルストアでも在庫が無いです。

どうも予想外の人気商品となったようです。

アップルストアの定員さんに聞いたところ、

「ネットのアップルストアから予約してもらうのが
いちばん早いと思います。」

と言う言葉を信じて早速そのページを訪れると、
到着まで2週間はかかると出てます。

「確かに人気があるんだなぁ」

と感じながら16,800円という他のキーボードに比べて
はるかに高価な商品にもかかわらず予約を知れてしまったのが
10日ほど前のこと。

昨日出荷されたとメールが来たので、
予定より早いと喜んだのですが、
出荷元が「深セン」となっていました。

そうです。中国の広東省の深圳市の事なんです。

ネットのアップルストアで注文したら、
海外からの直送になるんですね。

工場があるからでしょうか。

配送がクロネコヤマトらいしのですが、
中国から配送状況をトレースして知らせてくれるなんて、
グローバルやなぁと感心してしまいました。

どうやら今日、東京に着いたらしいので、
明日には届くのでは無いかと思います。

欲しいと思った時に買えないと、もっと欲しくなりますね。

昔ガンプラが出始めの頃、どのお店にも商品が無くて、
ガンプラ難民が出た時がありました。

後にガンプラ商法なんて揶揄されるくらい、
商品が無いと人気が出るという現象を実際に
味わった2週間でした。

ただ、何でも品切れにすれば人気が出るかというと、
そん単純な話でも無いと思いますが、

限定10個なんで書かれるとついつい注目してしまうのは、
それが人のサガだからでしょうね。

この事はLPやセールスページのコピーライティングには
必ず出てくる要素です。

人は期限が決まっていないと先延ばしにしがちなので、
それを提供側が巧みに訴求する方法として定着してます。

テレビ通販で、限定●数とか、今から1時間だけ受け付け、
というのはこの限定する効果の高さを知っているからです。

ただ、サービス業の場合、
単純に●組限定とか言っても説得力が無いので
そこはひと工夫してください。

そうしないと、年がら年中閉店セールをしているお店のように、

「またか。。。」

と呆れられますから。

では今日はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございます。

ホントに受け入れられるのか不安です。

不安な男性1

さっき大阪の中心部にある幹線道路の御堂筋で、
歩道が封鎖されていました。

おそらく事故が事件があったと思ったのですが、
時間に追われていたので確認できないまま
帰路についた迎客デザイナーの酒井です。

後で知ったのですが路上で車が炎上したんだそうです。

 

 

 

ちなみにヒット商品の作り方シリーズは、
続きを書いている最中です。

続きを読みたい!

という奇特な読者さんとは、是非とも飲みに行きたいです。(^.^)

というわけで今日はある不安について
私はこうしているという話です。

我々事業家は、何かしらの提案をお客様にする必要があります。

しかしその提案が必ず受け入れていただけるかどうかは分かりません。

その時、とても不安になります。

よね?

私に限らず、誰かに物事を頼んだりする際にも同様ですね。

親しい間柄の友人に頼む際にも、
その内容によっては断られるかもしれないと
心配になることまありますから、

まだ全く接点のなかったお客様への提案なら
なおさら不安に思うでしょう。

私はいつもこの感覚に襲われます。

新規客様集客用の提案をしているので、
その方々の反応結果にはとても過敏になってしまいます。

もともと細い神経がさらに細くなって
切れてしまうような痛みにも似た感覚に襲われたり
することもあったりするくらいです。

特に満を持してリリースしたLPの反応が悪かったりすると、
大きなため息をしながらガックリ肩を落としてしまいます。

しかし、そこで終わるほど諦めが良くないので、
いかに想定している成果を出せるかが本来やるべき仕事です。

一度いい反応が得られるようになると、
継続しての集客が可能になるので、
頑張る価値は大きいですからね。

で、これまでにもやってきていてつくづく思うのですが、
何かを発信する際にはこの「不安になる感覚」は
とても大切なんじゃないかと思うんです。

だって不安になるということは「本気でやった事の表れ」ですからね。

悔しい思いをするのは、本心から望んでやろうとしていたから
ともいえると思います。

なので、不安ならないような施策は、
そもそもやるべきじゃないと思うのですが、

あなたはどうお考えですか?

では今日はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございます、