LPコピーライティング 3つのコツ パート3

LPコピーライティングのコツも
いよいよ最後です。
実は今までも内容よりも今回の方が。。。

 

先ほど大阪のミナミと言われる繁華街の中心地、
なんばに居たのですが、ものすごい人出でした。

こんなに人がいるのなら、
大抵のお店が繁盛させられるだろうと思ったんです。

これ、事業をする上で大切な感覚かもしれないって
感じてるんですが。

 

と言うわけで今日はランディングページの
コピーライティングのコツ、いよいよ最後です。

 

もっともこれで全部というわけではなく、
初めての方には、この3つを理解してもらうだけでも

成果を大きくしてもらえるだろうといった内容を
厳選したものです。

 

ノウハウとか手法・メソッドを
取り入れる際に大切なのは、
いくつ知っているかではないですね。

いくつ使えるかです。

またまた余談でしたね。

 

 

で、最後にお話ししたいLPライティングの
ポイントですが、なんだか分かります?

 

少し考えてもらいながら続きを読んでください。

 

冒頭にお話しした話の続きです。

大阪ミナミの繁華街である「なんば」に
お店を出せば、きっと繁盛させられると思ってます。

 

どんなのかというと、私ならこんなお店を出せば
行列ができるんじゃないかというアイデアがあります。

それはアジアからの外国人観光客向け専門の日本料理店です。

 

今、「なんば」を中心とした大阪ミナミでは、
アジアからの観光客が大挙して訪れています。

ピークが去ったなんて言われているかもしれませんが、
実際に街を歩くと日本語以外の言葉が
そこかしこから聞こえてきます。

 

よく知らない人がいきなりそこにワープでもしたら、
日本かどうかが分からないくらいだと思いますよ。

 

私自身もそうですし、
きっと多くの方がそうだと思うんですが、

外国に観光に行った時には、その国の料理を
堪能してみたいと思うんじゃないですかね。

 

以前中国の四川に行った時には担々麺を堪能しました。

唇がピリピリしましたが、とても美味しかったです。

病みつきになりました。

 

だったら日本にくる人たちも同じように、
日本の料理を食べたいと思ってるでしょうね。

ただ、国によって微妙に味覚が違います。

 

つまりは口に合わないって事があり得るんです。

 

またまた中国での体験談ですが、
四川料理を食べて感じたのが「辛さの種類が違う」事でした。

日本人が辛いと言えば「塩辛い」が筆頭にくると思うんです。

 

でも四川の辛さは香辛料の辛さです。

花椒と呼ばれるスパイスが辛さの元なんです。

もうピリピリし過ぎで味も何も感じなくなってくるんです。

 

現地の人はこの辛さが好きなんでしょうが、
私は限界がありました。

それに比べて四川の人は塩辛いのが苦手だそうです。

なので、ほとんどの料理に塩気がないんです。

 

ピリピリしてるだけで塩味がない料理を
私はあまり好きにはなれませんでした。

 

この事を反映した日本料理店を開くんです。

 

 

なので本場の味を訴求するんじゃなくて、
外国人が美味しいと思える日本料理と謳うんです。

 

実はそのプロジェクトの一口株主を募集してるので、
興味のある方はこちらからどうぞ。

申し込みはこちらから!

はい、ここまでです。

 

 

ここまでで何の話をしていたかを解説しますね。

あっ、ちなみに一口株主の話はウソですから念のため。

これが最後のポイントです。

どうでした?

外国人観光客向けの日本料理店の一口株主のことを
知りたくなりませんでした?

クリックしたくなりました?

これが最後のコツですね。

では今日の教訓

LPは読んで終わりではなく、何か行動をしてもらうこと。

では今日はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございます。

追伸

昨日お話しした「もうひとつネタ」の解説です。

昨日の記事と今日の記事とでは、ある部分が大きく違っています。

さあ、そればどこでしょう?

回答はこちらにありますから、
ちゃんと考えてからクリックして下さいね。

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