ホントに受け入れられるのか不安です。

不安な男性1

さっき大阪の中心部にある幹線道路の御堂筋で、
歩道が封鎖されていました。

おそらく事故が事件があったと思ったのですが、
時間に追われていたので確認できないまま
帰路についた迎客デザイナーの酒井です。

後で知ったのですが路上で車が炎上したんだそうです。

 

 

 

ちなみにヒット商品の作り方シリーズは、
続きを書いている最中です。

続きを読みたい!

という奇特な読者さんとは、是非とも飲みに行きたいです。(^.^)

というわけで今日はある不安について
私はこうしているという話です。

我々事業家は、何かしらの提案をお客様にする必要があります。

しかしその提案が必ず受け入れていただけるかどうかは分かりません。

その時、とても不安になります。

よね?

私に限らず、誰かに物事を頼んだりする際にも同様ですね。

親しい間柄の友人に頼む際にも、
その内容によっては断られるかもしれないと
心配になることまありますから、

まだ全く接点のなかったお客様への提案なら
なおさら不安に思うでしょう。

私はいつもこの感覚に襲われます。

新規客様集客用の提案をしているので、
その方々の反応結果にはとても過敏になってしまいます。

もともと細い神経がさらに細くなって
切れてしまうような痛みにも似た感覚に襲われたり
することもあったりするくらいです。

特に満を持してリリースしたLPの反応が悪かったりすると、
大きなため息をしながらガックリ肩を落としてしまいます。

しかし、そこで終わるほど諦めが良くないので、
いかに想定している成果を出せるかが本来やるべき仕事です。

一度いい反応が得られるようになると、
継続しての集客が可能になるので、
頑張る価値は大きいですからね。

で、これまでにもやってきていてつくづく思うのですが、
何かを発信する際にはこの「不安になる感覚」は
とても大切なんじゃないかと思うんです。

だって不安になるということは「本気でやった事の表れ」ですからね。

悔しい思いをするのは、本心から望んでやろうとしていたから
ともいえると思います。

なので、不安ならないような施策は、
そもそもやるべきじゃないと思うのですが、

あなたはどうお考えですか?

では今日はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございます、

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*